全肯定 で生きる

全肯定 で生きる

芳村思風一語一会 vol.6036
☆☆☆☆☆☆
全肯定 で生きる
☆☆☆☆☆☆ 
今までの理性の哲学は、 
他の考え方の欠点や矛盾を責めることで、 
自分の考え方の正しさを主張してきた。 
「閉鎖系の哲学」。 

 感性論哲学は、 
違いを理由に対立するのではなく、 
違いの中からいいところを取り入れて、 
成長する「開放系の哲学」。 

考え方の違いや意見の違いを 否定しない。 
すべて受け入れて、 
いい所を見つけだし、取り入れて 
包み込んで自分の考え方を成長させていく 。 

 全包容の哲学 
全肯定の哲学

どんな考え方とも敵対することはない。 
感性論哲学には、敵はいない。 

考え方の違う相手は、 
すべて感性論哲学を進化発展させてくれるパートナー。 
だから感性論哲学は、無敵の哲学。 
無敵とは、敵がいないということ
強さのことではない
やわらかさ
包容力
  
感性論哲学は、他のどんな考え方や哲学も否定しない。 
違いを受け入れ、許すことができる力は「愛」の力。
だから感性論哲学は、「愛」の哲学

全肯定で生きれば、生きることが楽になる

              
☆「ほんとうの自分が見えてくる55の問い」
文芸社 2025年 1月発売
※在庫あります
ホームページの問合せ画面から

 
※「日めくりカレンダー」入荷しました
(壁掛け・卓上両用型)
 @1,500円+税

※講演会の予定
・2月7日(土)東京思風塾
13:00~15:30 ZOOM
参加費:5,000円

問合せ
思風庵哲学研究所
※「感性論哲学 芳村思風」で検索


Source: 芳村思風 感性論哲学の世界