本日ICTの活用セミナーにおいて、
我らが塾長、雄飛会代表 一柳忠宏氏
小さくても大手に負けない経営を実践していくノウハウの講演でした。
センターピンを倒すと後ろは全て倒れていく。そういう視点における戦略、戦術を創っていく。今日の話では、中長期的目的、選択と集中における手法を主に大手がやる事はやらない。小さい塾だからこそできる事をやっていく。という内容でWEBの活用においても実際のご自身の事例を基にどういう対象でどんなアプローチを展開していくかを教えて頂きました。
合理的な要素を行う、効率的な事ではないという事。みんな同じになっていく。というのが今までの雄飛会の展開という事で今後は大手との戦いが待っているという事でタブレット模試、アプリ展開を検討中との事です。
それでは塾長のいつものメッセージを
「可能」の反対は、「不可能」ではない「挑戦」だ。
「不可能」とは、自らの力で世界を切り拓くことを放棄した、臆病者の言葉だ。
「不可能」とは、現状に甘んじるための言い訳にすぎない。
「不可能」とは、事実ですらなく、単なる先入観だ。
「不可能」とは、通過点だ。
「不可能」とは、可能性だ。
「不可能」なんて、ありえない。
IMPOSSIBLE IS NOTHING
すべては君次第だ!
It’s all up to you !
浦高や難関高に合格するための勉強量があるとしたらどうする?
どうせやる受験なら中途半端な努力をするのではなく、キワキワの努力をして、その勉強量をこなしてみないか?
やるか、やらないか。その量をこなすか、こなさないか。
ただ、それだけ。
一人でやるにはなかなか難しいその努力を、雄飛会は全力でサポートする。
能力なんて、みんな大差ない。
目標を達成しようという執念があるかないかだ。
☆結果=「質」×「量」×「魂」の掛け算だ。この三つの中で、意識して変えられるのは「量」なんだよ。勉強量を増やせ!
→「勉強のやり方がわからない。」「いい勉強方法がないかな。」「成績が上がらない。」といっている奴に限って、勉強量が圧倒的に足りていない。
☆どうせ、みんな「やる気」なんてあるわけがないだろ?無理してやった奴だけが「やる気」がでてくるんだ!
→ノリノリになってから、勉強をするのではない。ノリノリになるまで勉強をするんだ。
☆将来の夢・志について本気で考えろ!そのことが最強のモチベーションになる!
→浦高生は、熱く夢・志を語る奴が多い。自分の人生に熱くなれ!
そんな熱い方です。

塾長の教室から











