松前先生から 作り手、伝え手、使い手 1つの商品やサービスについて それぞれのステージで大切な役割があり、胎内記憶教育協会の講師として活動する際に 講師は伝え手としてなくてはならない存在 作り手:わくわくドキドキ (言い換えると、メーカーさん、商品やサービスを生み出す方) それが 使い手(消費者、お客様)まで、気持ちや想いがたどり着くかというと全てたどり着く訳ではない。 そこで大切な役割を果たすのが 「伝え手」(講師の皆さん)の人間性 伝え手の講師の皆さんそれぞれの人間性があるからこそ 相手の心に響く事があり 作り手のわくわくドキドキの想いを共有しながら 皆さんの言葉として語って頂く事の大切さをお話頂きました。
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