FOTTO TV池川先生とトミーさん対談

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池川先生とトミーさんの対談、と1つ前の 予想するのは記憶?について

思いは叶う

叶った時の記憶を持っている

という内容なのですが、以前に教えて頂いた「魂の存在は5次元世界」
それがPF理論(パラサイトフェルミオン理論)と、保江邦夫先生の素領域から解説されていたことがあり、池川先生曰く、胎内記憶を科学的に説明出来るとの事で、量子力学の視点から解いていくという事らしいです。

素領域は

魂の構造が説明できるらしく、臨死体験も説明可能

内容は難しいのですが、
「世界は唯物論ではなく唯心論」

その結果、我々が「空間」と呼んでいるものこそ、空虚なものではなく、素領域のぎっしり詰まった詰まり場なのである。宇宙の真空が「空虚な」「空っぽ」な空間だと考えると、そこには何もないから何事も変わらないと思ってしまう。

しかしながら、現実には「空虚」「空っぽ」「空間」「真空」に見える部分にもぎっしり「素領域」があり魂の形状の場も人間にはくっついている。

素領域は人間としての存在の形を超えて広がっているわけだから、当然素領域間で伝達される。
お互いに影響しあう。素領域に自分の魂が影響を及ぼしたわけだから、結局その影響に沿って素領域が再結成再配列しなおす。
これがそれまでのタイムラインを変え、新たなる自分の願いを聞き届けるタイムラインに変わる。

愛魂とはそうやって場を包む。
人は宇宙や空間や神社や社や教会で祈り、願う。
こういう行為の背後には素領域への働きかけ、言い換えれば、この宇宙なる存在への働きかけがある。
だから、幸運が訪れる。

柔らかく言うと
唯物論的には
ご先祖様にありがとう!と言っても「何も起こらない」「何も変わらない」

ただ、唯心論的にはありがとうというと、「何かが変わる」「何かが起こる」らしく
信じる行為が現象を左右する、それが素領域理論らしいのです。

唯物論の方が「何も起こらない」「何も変わらない」のはその人が「その現象を信じない」という信じこみ、思い込みを素領域に作用するので、素領域であるこの宇宙は、「何も起こさない」タイムラインを生み出す。

さらに、今回の話では、その何か起こるタイムラインが、今思って未来に起こるのではなくて、

未来の記憶から、今とこれから起こる事を話されていて、その辺りが科学的に説明できれば、未来の記憶をハイヤーセルフで思い出す!ことが出来れば思いは叶う!が出来るのかなと。

男性に多いであろう、理論的に知りたい方にとって興味深く、ここを解説出来るレベルになりたいとおもうところであります。