胎内記憶教育協会、認定講師お話会開催

胎内記憶教育協会の第1期卒業の認定講師、久松先生のお話会

D6CYM QU0AA1A9B - 胎内記憶教育協会、認定講師お話会開催

 

5月11日(土)10:30〜12:00

5月22日(水)13:00〜14:30

池川先生からは、いつも参考になる話を聞かせて頂いておりますが、特に最近は魂についての内容が多く

 

種市先生のPF理論と、保江邦夫先生の素領域は実は同じことを言っていて、
魂の存在は5次元世界を想定すると理解しやすいということです。と教えて頂きました。

が良く分からず、、調べて見ると

素領域は

魂の構造が説明できるらしく、臨死体験も説明可能と。

内容は難しいのですが、
「世界は唯物論ではなく唯心論」

その結果、我々が「空間」と呼んでいるものこそ、空虚なものではなく、素領域のぎっしり詰まった詰まり場なのである。宇宙の真空が「空虚な」「空っぽ」な空間だと考えると、そこには何もないから何事も変わらないと思ってしまう。
しかしながら、現実には「空虚」「空っぽ」「空間」「真空」に見える部分にもぎっしり「素領域」があり魂の形状の場も人間にはくっついている。
素領域は人間としての存在の形を超えて広がっているわけだから、当然素領域間で伝達される。お互いに影響しあう。素領域に自分の魂が影響を及ぼしたわけだから、結局その影響に沿って素領域が再結成再配列しなおす。これがそれまでのタイムラインを変え、新たなる自分の願いを聞き届けるタイムラインに変わる。
愛魂とはそうやって場を包む。人は宇宙や空間や神社や社や教会で祈り、願う。こういう行為の背後には素領域への働きかけ、言い換えれば、この宇宙なる存在への働きかけがある。だから、幸運が訪れる。

柔らかく言うと
唯物論的には
ご先祖様にありがとう!と言っても「何も起こらない」「何も変わらない」

ただ、唯心論的にはありがとうというと、「何かが変わる」「何かが起こる」らしく
信じる行為が現象を左右する、それが素領域理論らしいのです。

唯物論の方が「何も起こらない」「何も変わらない」のはその人が「その現象を信じない」という信じこみ、思い込みを素領域に作用するので、素領域であるこの宇宙は、「何も起こさない」タイムラインを生み出す。

 

PF理論(パラサイトフェルミオン理論)

胎内記憶を唯物論的に(科学的に)説明出来るとの事で、量子力学の視点から解いていくという事らしいです。