猛獣会議 Vol.0開催

猛獣会議

猛獣塾の活動の一環であります猛獣会議

塾頭と直接顔を合わせて現在ご自身で抱えている悩み、課題を仰って頂きながら、解決に向けてのヒントを!という形で開催しました猛獣会議

参加者の方々からは

 

  • 44288455_912570018913701_5270049263034826752_n
  • 44346296_487698998397747_1903429342654889984_n
  • 44368304_175564730016802_6369513165134233600_n
  • 44447757_1879497425431936_6250870259859849216_n
  • 44471205_279214702716137_1835600165394710528_n
  • 20181019200252
  • 20181019200305
  • 20181019200316
  • 20181019202500
  • 20181019210406
  • 20181019210421
  • 20181019210433
  • KIMG0840
4 001a - 猛獣会議 Vol.0開催
4 001abc - 猛獣会議 Vol.0開催
4 001ab - 猛獣会議 Vol.0開催
4 001abcv - 猛獣会議 Vol.0開催

問題を抱える部分で、今回頂いたのは

組織について

エネルギーが溢れていて活動的な社長さんの下で、どう次のリーダーを育てていくのか?

背中を見てついていくのであれば解決出来るのですが、いかに組織として方向性、目的、役割を浸透させるかについて理論だけではなく、生の現場を基にした経験談を語って頂きました。

その時の関わる人たち、状況によって役割が異なり浸透のさせ方も異なる。

となると、これだ!という一通りの方法ではなかなか通用しずらい。

それがあるからこそ、相手を知る事の大切さと相手を知り、自分の弱さも知った上で、協働!の箇所を見つける

WANTS,LIKES,NEEDSを見定めて、相手を知り自分を知りお互いのとんがり(強み)の部分を付け合せる。

というSTEPを辿る事を塾頭は重視しているのですが

nishidajukuto 209x300 - 猛獣会議 Vol.0開催

凄いのは、理論で言っている事が全てにおいて、経験談(実際の体験)を基に話をしているという事。なので書籍づけの頭になってしまうとイレギュラーなケース、想定外の問題が生じた際に、アワアワとなってしまうのですがそれが無い!つまり想定されるであろう問題、課題も含めて乗り越えた経験を基に理論にしているという事。そこがあるからこそ何を聞かれても答えれる境地に行ってしまったのだと!思います。

裏返すと、私が活動する事もどこに壁があってどう乗り越えてというのを全てお見通しみたいな。。

そんな感じの価値のある内容なので、是非興味もたれたらお越し下さい。

 

wln - 猛獣会議 Vol.0開催kyodo - 猛獣会議 Vol.0開催

 

猛獣塾
猛獣会議