地球に何が起きているのか? その答えを知る特別講演

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宇宙から来たこどもたちと胎内記憶でわかる近未来とは?
池川明博士、大門正幸教授、荻久保則監督
講演会 + 『かみさまとのやくそく2 (仮題)』上映会
講 演:宇宙から来たこどもたちと胎内記憶でわかる近未来とは? + 荻久保監督作品 特別上映会

内 容:5月17日の講演・上映の完全録画の放映
日 程:2020年7月○○日()~〇〇日までの期間内限定で視聴可能

時 間:全編5時間45分
価 格:オンライン録画視聴 再放送特別価格 5,000円(税込)

会 場:ネット配信(スマホ・パソコン等で見れます)

講 師:池川明(医学博士)、大門正幸(中部大学教授)、荻久保則男(映画監督)
主催者活動紹介:国際コーディネーター 五十嵐夕子、(社)日本胎内記憶教育協会 副理事 土橋優子

池川先生からのメッセージ
今回の特別講演会と特別上映会は、コロナウイルスがなければ起きていないイベントでした。現実的な理由は米国のトマス・バーニー博士の来日がコロナ騒動で延期になったことが正直な理由です。

ところが、起きてくるシンクロニシティが凄いのです。昨年のアメリカ学会発表ツアーから、荻久保監督の次回作、そして地球の未来が変わる教育の大変革に向けて、あまりにも多くの人とのお出会いやタイミングが一致してきました。今回のトマス・バーニー博士の来日の延期もすべてが良くなるための必然としか感じられません。※具体的にはまた会場でお話しますね。
現実には、日本ではお母さんが変わるステージから、さらに拡大して、幼児教育、教育、そしてそこから日本が、世界が変わるタイミングが来ています。お母さんと幼児教育が変われば世界が変わります。そして日本発で世界にも発信をしていく。そんなタイミングに私たちはいるのではないでしょうか? 子ども達の未来のためにもぜひ今回はそんな情報を次世代のリーダーの皆様と分かち合いたいと思いました。それがもう一つの目的です。

 

 

 

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幸せな地球の近未来を語るオンライン配信 https://trt33.jp/lp2/toku2/ 宇宙から来たこどもたちと胎内記憶でわかる近未来とは? 池川明博士、大門正幸教授、荻久保則監督 講演会 + 『かみさまとのやくそく2 (仮題)』上映会 講 演:宇宙から来たこどもたちと胎内記憶でわかる近未来とは? + 荻久保監督作品 特別上映会 内 容:5月17日の講演・上映の完全録画の放映 日 程:2020年7月○○日()~〇〇日までの期間内限定で視聴可能 時 間:全編5時間45分 価 格:オンライン録画視聴 再放送特別価格 5,000円(税込) 会 場:ネット配信(スマホ・パソコン等で見れます) 講 師:池川明(医学博士)、大門正幸(中部大学教授)、荻久保則男(映画監督) 主催者活動紹介:国際コーディネーター 五十嵐夕子、(社)日本胎内記憶教育協会 副理事 土橋優子 池川先生からのメッセージ 今回の特別講演会と特別上映会は、コロナウイルスがなければ起きていないイベントでした。現実的な理由は米国のトマス・バーニー博士の来日がコロナ騒動で延期になったことが正直な理由です。 ところが、起きてくるシンクロニシティが凄いのです。昨年のアメリカ学会発表ツアーから、荻久保監督の次回作、そして地球の未来が変わる教育の大変革に向けて、あまりにも多くの人とのお出会いやタイミングが一致してきました。今回のトマス・バーニー博士の来日の延期もすべてが良くなるための必然としか感じられません。※具体的にはまた会場でお話しますね。 現実には、日本ではお母さんが変わるステージから、さらに拡大して、幼児教育、教育、そしてそこから日本が、世界が変わるタイミングが来ています。お母さんと幼児教育が変われば世界が変わります。そして日本発で世界にも発信をしていく。そんなタイミングに私たちはいるのではないでしょうか? 子ども達の未来のためにもぜひ今回はそんな情報を次世代のリーダーの皆様と分かち合いたいと思いました。それがもう一つの目的です。

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大門先生は過去記事の前世について語って頂き

【前世は存在する?】「子どもの中では真実」前世の記憶を持つ7歳男児が話したこと

池川先生から教えて頂いた記憶の部分では

誕生の瞬間の記憶を「誕生記憶」
それ以前の記憶を「誕生前記憶」
「誕生前記憶」には受精から誕生の直前までの記憶である「胎内記憶」
雲の上などにいて肉体を伴わない受精する直前までの記憶を「中間生記憶」
さらに以前肉体を持ったヒトとして生きていたことを覚えている記憶を「前世記憶」

 

人間の意識が死後も存続し新しい肉体を宿って産まれて来るとするならば

意識を量子レベルのエネルギーと考えると
輪廻転生は説明可能。

また、今回はコロナをどう捉えて未来に活かしていくか!ですが、アフターコロナで発想の転換はいろいろなところで言われている事で、

転換というところまではいかなくても
前向きにとらえるか、そうでないか

の違いは結構大きいと感じていて
自分の周りでも、状況が変わっても何かしら次の手、次の作の様に考えている方と
そうでなく、不安になってしまった状態のままの方

自分も当初は不安のまま状態ではあったのが、
環境(周りの人)が前向きに考えている人と日々接していると、いつの間にか同じ感覚になって前向きになるという
事で、意志の弱い自分にとっては

自分自身でどう捉えるかの前に、前向きになっている人の近くにいる事(=環境を変える事)
というのが大切だなぁと感じていて

これが実家にいたとしたら
家族以外殆ど人と会う機会が無くて、その空間の中でマイナスな感情の人がいた場合
それに支配されてしまうという事。

電話で話しても、心配ばかりする言葉が多くなり
それが何か月も続く状態。

その辺りの意識変換から進めていくべきだろうなと思っていて
仕事においては
今の状況だからこそ、オンラインサービスのインフラをとるのは出来なくても
ソフト面におけるデジタルのフォローが重要になってきているところを感じます。

個人においては
同じく今の状況だからこそ、貯蓄するもありなのですが
自己投資!

特に、歴史に学ぶの部分をかじっていて
古巣、社会起業大学の田坂さんは
歴史は繰り返す、それも螺旋階段を昇る様に、徐々に進化しながら繰り返す!

という言葉から
大きいショックが起きた後にどうなったか?
・バブル崩壊

不良債権の処理、貸し渋り、経営破綻から金融の自由化、消費税増税、新自由主義
インターネット出現によりIT産業

・リーマン
・震災

中国経済の盛り上がり、GAFA、子どもの貧困や不登校、少子高齢化の影響を受けて人手不足などで社会貢献が出て来る

・コロナ

インバウンドのモデルが成り立たなくなり、IR法、外国人雇用が厳しくなり
その他もろもろあると思いますが
対面が少なくなり、背中で覚えるというのもなくなり、日常生活が基本家の中が多くなる

そこにどんな世界が待っているかがまだまだ見えてないですが
AI,ロボット実用の加速化(人と触れ合わないモデル)
教育、医療、製造業、農業とあらゆる分野で徐々に変化。

新たな産業や会社が出てきて、次のショックの時に破綻する

さらにざっくり10年後にまた大きなショックが生じると。

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