第10回webマーケティング研究会開催

webマーケティング研究会

第10回webマーケティング研究会開催

今回は、「継続した露出(検索結果での上位表示など)」と「圧倒的な質と情報量」を中心に
なんとなく作られたコンテンツは、SEOにも弱いし、見込み客の育成にもつながらない。

“気付き”につながる圧倒的な質と情報量かつ、継続して露出するコンテンツ
そして、顧客(見込み客)はアクションするかしないかよりも、一度訪れたら育てていく。という内容と事例を踏まえてでした。

では、コンテンツを強化する、魅力的にするという手法についてですが

参考としていいかなと思われるのは

1、ページを印刷して、上から読み進めていく中で「誰」に「何を」「どの様に」が入って、クリックさせるという流れがあるか?

サンプル

2、参考(ベンチマーク)サイトを3サイト程用意し、見比べながら足りない要素を盛り込んでいく

という手法であれば、精度はコンテンツ強化に近づけると思います。

+α体験する、経験するというのが事業となっている場合(エステ、健食、スポーツ等々)は出来るだけ足を運ぶ為の心の障壁を下げる為にペルソナを用意して、頭の中でその人になったつもりで1日の流れの中で、いつスマホorパソコンを手にしてヤフーで調べる?facebookでクリックしてみるという入り口を頭でイメージしながらそこに自社サイトを盛り込むか!

また、いい事を書いても伝わるか否かについては、テキストをダラダラ続けるよりもブロックベースで用意をする

※ブロックというのが、ブロックで区切られた感じで1ブロックに出来れば画像と文章で伝えたい事をまとめる。次にまたブロックを用意して伝えたい事をまとめる。

そんな感じでパワポかエクセルで用意したものをWEBに反映するという見せ方であれば、スクロールが長くなっても見やすさを保つことが出来るという内容です。

sample

 

 

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