大手が手がけるオウンドメディアの事例

アサヒビールと日経BPが「企業と消費者のコミュニケーションのかたち」をテーマに
CAMPANELLA(カンパネラ)をリリース。

カンパネラとはイタリア語で「鐘」
人が集う広場に鳴り響く鐘。人生の節目節目に誰かが鳴らす鐘。祝福の鐘。ひらめきの鐘。

目新しい内容やコンセプトよりも、日常における疑問や気づきを基にコンテンツを展開されている感じです。
よく大手はいいものの中小企業がコンテンツを創り続けるには?の課題がありますが
身近な所と自社のサービス商品を絡めての展開であれば結構参考になるサイトかと思われます。